

もういい加減パムッカレ(Pamukkale)
~オアシスで休憩の巻~ 、~パムッカレの石灰棚の巻~ トルコ西部のデニズリ県にあるユネスコの世界遺産です。ヒエラポリスの遺跡後から、かの有名なクレオパトラも入ったと言われているテルマエ(温泉)のプール、そして長い時間かけて石灰成分を含む温泉水が湧き出て作られたクリーム色の鍾乳石の


人生初のヒエラポリス(Hierapolis)
~ヒエラポリスへ向かうの巻~ ~ヒエラポリス円形劇場の巻~ トルコ西部・デニズリ県にあるユネスコの世界遺産(複合遺産)の登録名でヒエラポリス-パムッカレと言われ、2世紀頃にローマ帝国の都市が存在したとされる遺跡が残るここヒエラポリスはローマ帝国の温泉保養地として栄えていた「聖なる


カクルック洞窟探検隊(Kaklik Cave)
~カクルック洞窟に行くの巻~
パムッカレから40キロくらいの場所にある、発見されて割と新しい鍾乳洞!マイナーだが、自然に出来て開いた洞窟を観光場所として整備された小さな公園です。規模は小さいが、神秘的でパムッカレのミニチュア版のようです。湧き水の池は綺麗なクリアブルーをしており









